背日記


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衝動買い
10/31 (Fri) 19:30|お出かけ
20081031193025

仕事からの帰り道に錦市場で衝動買いしてしまった。
器の良し悪しは自慢ではないけどわかりません・・・
わからないけど器が好き。
全体に真白な砂糖衣を薄くかけたようで、なんだかおいしそうだったのと
やさしい色合いでぽってりあつみのあるところに惹かれて買ってしまった。
珈琲をいれるのにいいな、と思った。
手作りでひとつは縁がちょっとゆがんでる。
ゆがんでるとこもなんか愛らしい。
裏に「羊」らしき文字がはいっている。ひつじ?
いただいた説明書きに、陶器は最初ぬるま湯につけておくといい、と記載されていたので
ぬるま湯につけてみた。とたん、膚の色が変わった。いきものみたい。
お湯から出すとき、「きゅう」とちいちゃな動物が鳴くみたいな音がした。
なんだろ?と思って、何度もお湯からあげたり、も一度お湯にくぐらせてみたりしてみた。
きゅうきゅういいます。かわいくたのしい。

帰ってシチューを煮る。

ちなみに、昨日BOOKOFFで入手した本。
町田康 『パンク侍 斬られて候』、東野圭吾 『手紙』
リアノー・フライシャー 『レインマン』
早く読みたいです。

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記憶喪失にクローブ
10/28 (Tue) 20:16|日常
今朝起きたらのどが痛かった。
悪寒がするので、寝冷えをして風邪をひいたかと思いながら朝食の準備をした。
ふと「風邪のひき始めには確か」と思いつく。
マグカップにお湯を注ぎ、そこにレモンの精油を二滴。
マグカップを両手で抱えて手をあっためながら、芳香浴をしてみた。
本を読みながら、五分ほどして立ち上がると、のどの痛みが消えていました。

気休めくらいに思っていたので、けっこうびっくりした。
香りに少しだけ興味があって精油をあつめたりはしていたんだけれど
気分転換になればそれでよし、くらいに思って、
アロマテラピーにさほど効果は期待していなかったというか。
安全なおまじないみたいなもんやと思っていたというか。
効くこともあるんですね。

でも、ひきはじめだからよかったけど、重い風邪には無理だろうなと思います。
すっごいちっちゃな力。
嵐みたいなものが来たらそれにはとても立ち向かえないくらいの。
でもそのちっちゃな力もちゃんと存在はしてるのだ
ということに気づかされてびっくりした。

今度Iさんの『R・style』と題したイベントに参加することになったのですが
そこでちょうどKさんと共同で
素人ながらに「アロマテラピー体験」をうけもつことになったところでした。
で、勉強せねばなるまいとアロマの本を読んでいるところです。
たまたま図書館に一冊だけあったアロマの本を借りてきて開いてみたら、
なんだか目がくらんでしまいました。

「結膜炎にはレモンジュース。しゃっくりにはタラゴン、蛇毒にはサッサフラス、バーベイン。
ガン予防にはタマネギ、ローズ。記憶喪失にはクローブ、コリアンダー、ナツメグ」

これはすでに魔法ではないかしらと。
というか本当に効くのですか。記憶喪失にクローブって。すごい気になる。

それはともかく、と。
ひきはじめの風邪がちょっとだけ良くなったのもうれしいので、
この機会にいろいろ精油の使い方を覚えてみるのもいいかもと思います。
ちなみに上に引用したのはネリー・グロシャンという方の本です。

アロマと全く関係ない今日の献立:
ほっけの開き、水菜とレタスとトマトのサラダ、芽かぶ、冷奴、栗ごはん。
食後には柿。



起こらなかったことを数える
10/27 (Mon) 22:12|思考
ここに書いているものは一応日記だから、
たいてい一日のあいだに起こったことを書いている。
しかし、本当のところ、「起こったこと」のうえに、というよりは、
「起こらなかったこと」のうえに、自分は生活していると思うことがある。
今はないがこれから起こりそうなことや、起こすことを厳しく止めていることや、
二度と起こしたくないことや、そして不可能という意味で起こりえないことの上に。

当たり前のことといえば当たり前すぎることなんだけども。


今日は、めっちゃよく寝てました。
母から果物が届いたので、ラ・フランスを久しぶりにたべた。

10/24 (Fri) 20:53|
雨降り。
ル・グウィンの『帰還 ゲド戦記 最後の書』読了。
ゲド戦記ではこれだけ読んでなかったのです。

『帰還』にでてきたテナーの台詞。

「アルハは教えられてたの、力を持つためには自分も他人も犠牲にしなくちゃいけないって。
取引きよ、何かを手にするためには、まず与えよってね。
それが間違いだとはわたしにも言えない。
でも、わたしの魂はそんな狭いところでは息ができないの。
これにはあれ、歯には歯を、生には死を、なんて。その先にこそ自由があるのよ。
報酬だとか、贖いだとか、そんなものこえてね、
取引きや貸借勘定もみんなこえてね、その先にこそ自由があるんだと思う。」

等価交換と、それを超えることを言ってるんだと思う。
等価交換というルールを「知って」いることは重要だが
ルールに「囚われて」しまったら、
ほんとうに大事な本筋をとらえそこねる。

そこには同感したけれど
その先にあるものを簡単に「自由」と呼んでいいのかなあ
という気持ちに少しなりました。
私の感覚だとそれを自由と呼ぶのになんだか違和感を感じる。
ぴったりな別の呼び名があるかと言われたら、ないんだけど。
あえて言えば(できれば言いたくない)愛なんだけど。
これこそ簡単に言っちゃいけない言葉だというか
こう呼んでもたぶん語弊が残るので。

ともかくこの感覚のくいちがいは何だろう? はてな。と首をかしげたのでした。
テナーの言おうとしてる自由ってどんなものなんだろう?

「それ」はどんな言葉をもってきてもたぶんうまく言い表せるはずもないなにかで、
同時にいろいろな言葉でそれのある一面は言い表せ得るようななにか
なんじゃないかな。
見る人によってその場所は輝きを変えて別なものに映るのかもしれない。
便宜上テナーはそれを「自由」と呼んだだけなのかもしれないし
テナーの眼にはそれが「自由」に見えたのかもしれない。
あ、そっか。
それ以上にストーリー上「宿命からの自由」が
テーマの一つだっていうのが、大きくあるかも。

自分の背負った宿命から自由になりたい? なるべき? 
過去から自由になったと思い込んでるけどそれは本当かしら?
そんなふうにたえず問いかけられているような気のする本でした。
永遠の五歳
10/23 (Thu) 00:11|日常
ここ数日頭痛と吐き気に悩まされている。
この不調はなんだろう。
しょんぼり。

最近ガチャピンブログを読むようになった。
ガチャピン写真がいっぱいのっています。かわいい。まじめにかわいい。
ガチャピン、みためは怪獣っぽいが、何者なんだろうか。調べてみた。
なんと恐竜の子供だそうです。
四月二日生まれ、永遠の五歳。

ちなみにムックは雪男の子供だそう。
老成した語り口調からおっさんなのかと思っていたが
子どもなのだそうだ。ムックも、永遠に五歳。
年をとらないんだ。

私が幼稚園にあがる前のことですが
姉が幼稚園に通いだしたのを横目で見ていて、
「幼稚園なんか行きたくない。だってポンキッキ途中までしか見れないもん」
と思ってたのを覚えてます。
「私は絶対大人になってもテレビ番組のなかで
ポンキッキが世界一好きにきまってる。これが変わるなんて絶対ないわ」
って思ってました。

そのポンキッキも、いつのまにか見なくなりました。
見なくなった自分に気づいたときのショックは今でも覚えています。
小学校二年生のときだったと思います。

「大人になっても見ているはずだったのに今の私はポンキッキをもう見てない」

ムックもガチャピンも年をとらないのに、テレビで二人を見ている私は変わっていく。

ある日好きだったものが色褪せていくとか、「つまんない」って思ってたものが面白くなるとか
違う世界に自分が移っていくこととか
そういうものに頑強に反抗していた気がします。
いまでもすなおに移行出来ないところがあります。私の生き方の癖なのかもしれません。
癖って誰にでも何かしらあるものですが。

今でもガチャピンとムックが健在なのがうれしいです。

今日の献立:

 豆腐の湯葉巻きのソテー、茹でアスパラ、大根と貝割大根、ベーコンのサラダ、栗ご飯

書いてたら、すっごく眠くなってきたので、寝ます。
うれしいこと、『地下室の手記』
10/19 (Sun) 21:26|日常
今日の献立: 卯の花煮、豆苗ともやしと牛の唐辛子炒め、とうふの湯葉巻きの天ぷら、胡瓜のお漬物、栗ご飯

卯の花煮て初めてつくった。

今日はPSさんが奥さんとお二人で
うちの仕事してる珈琲店に寄ってくださった。
一日なんだかうれしかった。
またお二人であそびにきてください。

ドストエフスキー『地下室の手記』読了。
今度の読書会の課題図書なのです。
以前に読んだのとまったく読後感が違う。
以前読んだのは22、3歳のころで、その時は正直いうと
あまり好きにはなれなかった。
今でも好きとはいえないけれど、
理解できすぎる部分が自分の中にできていて、
以前自分が書いたもののような気がしたりして
自分とは違う部分も含めて
「地下室の住人」の世界が、自分の中に入ってきた気がした。
うまく説明できないんだけれど。

小林秀雄の『「地下室の手記」と「永遠の良人」』、『ドストエフスキーの時代感覚』も
合わせて読んでみた。
まだそれらが断片になって自分のなかで混在しているような感じなので、
これから自分なりの消化をしたいと思います。
ははとデート
10/19 (Sun) 08:10|お出かけ
大阪から母が遊びに来てくれたので、
湯葉会席を食べに出かけた。
ゆっくりできたし、お料理の量も丁度よかったみたいで喜んでもらえた。
デザートは栗のアイスクリーム。洋酒が効いていておいしかった。

嵐山へちょこっと行ってみたけど、竹林が暗くて怖いというので
竹林を通らずに帰ってきた。
暗いところが怖いなんて子どもみたいだ。
烏丸に戻ってロビンソンで食事。

lobinson.jpg

パエリアを頼んだけれど、とてもじゃないけれど食べきれなかった・・・。
お昼に食べたぶんだけでおなかいっぱいだった。
お酒は飲まず自家製レモネードを頼む。蜂蜜の味がする。甘め。

帰り際、母は万歩計をみて「今日は一万歩超えたわ!」と喜んでいた。
暗くなってはまちがさびしがっているかしらと気にするそぶりなので、
はまちと母は仲良くしてるんだなとほっとし、おひらきに。

はまちの写真もらった。

よいしょ
10/17 (Fri) 23:14|日常
頭がぼーっとする・・・

時々目の前の風景に白い紗がかかったようになり
近くにいる人を遠く感じることがある。
自分は引っ込んでそのざらざらした白い紗越しに外を見てるみたいで
現実感がないというか
そういうときよく別人になったみたいって言われる

最近なんかそういうのが多いなあ
調子がいいんだか悪いんだか
なんか淡々と生きている。

煎茶をのむ。

そろそろ珈琲豆を買ってこなくちゃ。
ひび
10/14 (Tue) 23:02|日常
今日はしとしと雨降り。

今日の献立:牛肉味噌炒め、冷奴、おあげ(生姜醤油で)、レタスと水菜ときゅうりのサラダ

食後に今日は熱い煎茶をいれた。冷たいお茶はもう季節はずれかな。
柿をむいてたべる。

そういえばもう十月も半ば。

スーパー銭湯
10/12 (Sun) 23:43|お出かけ
今日はチーフとスーパー銭湯に行ってきました。
三連休の中日だけあって混みあっていたので
今度は平日にこようと思いました。

おふろ上りに天然サイダーを飲む。
受付ではガラス壜入りの牛乳を売っていました。
うちは牛乳が苦手なので、山積みになったビンを横目で見ていました。
小学校の給食のとき、代替給食で牛乳だけが出てきたりすると
後味を消せる食べ物がなんにもないので、ものすごく勇気をだして
一気飲みした覚えがあります・・・
コーヒー牛乳などは飲めるのですが
コーヒーはできるだけブラックで飲むほうです。

「牛乳!」と勢いよく頼んで、壜からおいしそうに飲んでいるおっちゃんがいたので
「牛乳を楽しめていいなあ」と思いました。
おっちゃんにとって「お風呂屋さんの牛乳」は、おふろ上りの楽しみなんだろうな・・・。
・・・いいのだ。私のサイダーも、りっぱなおふろ上りの楽しみなのだ。
受付で「牛乳!」って頼めないけど。
自販機で地味に買います・・・。

今日は香水のサンプルを頼んであったのが届いたので、さっそく開封。
沈丁花と金木犀、野ばらと白梅の四種類。
私は沈丁花と白梅が気に入りました。
金木犀は休日前の夜、寝る前に使うのにいいかな。とっても甘い。
野ばらはスッキリしたワイルドで爽やかな感じで夏にもつけられそう。
白梅は上品でちょっと重たげな、ろうたけた美人を思わせる香り。
沈丁花は軽やかで可憐なすうっとした香りです。
どれ買おうかな。

真贋
10/11 (Sat) 20:36|今日のごはん
20081011203636


れんこんの牛肉炒めを作ろうかと思いれんこんをひたすら切っていたら
切り口がおもしろい模様に見えてきたので、携帯で撮りました。光の加減で赤く見えています。
きみわるいというべきか綺麗というべきか。
顔のようにも見える。

今日はほかに、椎茸と白菜とたまごのお吸い物、菜っ葉のお浸しを作ります。
質素を絵にかいたような食卓です。

通勤途中、自転車をかっ飛ばしていると、いつもある美容室の前を通りがかる。
その店はとっくに営業を停止しているのだけれど、看板は出しっぱなしだ。
出窓があって薄緑色のカーテンが閉まっている。
その出窓のところに陶器の猫の置物が飾ってあって、
そのつぶらな瞳に思わずいつも振り向く。
しかし、今日、重大な発見をしてしまった。
出窓に飾られた陶器の猫。その瞳が今日は、瞬いたのである。
ぱっちん。
私、思わず自転車を止めました。そしてあとずさってそのお店の窓の前まで戻りましたとも。
薄緑色のほこりっぽいカーテンのかかった出窓、そこでぱちぱちと瞬きしていたのは
それは陶器の猫の置物ではなくて
本物の子ネコだったのです。

偽物を本ものと間違うことはあるけれど、本ものを偽物だと思いこむなんて。
そんなこともあるんだなとびっくりした次第です。
ボンボン
10/09 (Thu) 22:24|日常
今日の献立:あさりの酒蒸し、きのこ類のバター醤油焼き、もずく酢、野沢菜

最近デジカメで自分が撮った写真をずっと見てなくて
一週間ぶりに撮ったのを取り出してきて見た。
いつもならすぐ見るのですが。
休日にも秋もののお洋服を見に行ったのに、結局気力がなくて引き返した。
もの見る意欲がわかないみたいだなあと訝しく思い
減薬のせいかもとふと思い当った。
しかし、小林秀雄の本を開く気力はある。
基準がよく解らない。

毛皮ふわふわのボンボンのついた髪留めを買った。
セピアチョコレート色のとシルバーグレイのとふたつ。
自分に似合うとか別にしてボンボンは存在そのものがかわいい。
プライベートでは着物着る時以外で髪を結うことがあんまりないので
まあ仕事場で使うだろう、と思われる。
ときどき髪で遊ぶけど。
それにしてもうちの髪は長くなりすぎです。
自分の髪で自分の首がしまる!もはや凶器である。切りたい。
でもいっぺんここまで伸ばしたものをと思うと切りづらく今に至っています。
ばっさり切る前に一回前髪を切り揃えてみたいな。
猛反対されてるので、ふっきれるまでは無理だけど。

さっきドアのところでごとんと音がしたので外を見に行ったら、
ドアノブに缶ビールがいっぱいつまったビニール袋がかかっていた。
チーフだ!!
チーフはたまに酔っぱらうと、うちの家のドアにおみやげを提げて帰るのです。
ありがたいー。けどなんでー。チーフ・・・

きんもくせい
10/07 (Tue) 22:20|日常
きんもくせい咲いた。
家の中まで甘い匂いが入ってくる。
やっと秋になった。空気がおいしいです。

今日は病院に行きました。
子宮がんの検査の結果を取りに行ったです。
幸い子宮がんではなかった。
ただプロラクチンというホルモンがとてつもない値だったので
お薬もらいました。
脳に腫瘍が?っていう疑いもあって、今度MRIに入って
ちゃんと調べるみたいです。
しかしうち、なんもない気がしている。
根拠はないんだけど。なんとなく!
うちの脳、いろいろ変化は起こしてはいるんやけど、異常はないんじゃないかなー。
この根拠なき信頼・・・

薄手のモヘアを着たらまだ暑いくらいだった。調節が難しい。
今年に入って初のみかんを食べる。
まだ青いけど酸っぱくない。食べた手までいいかおり。
なんで冬の前に初めて食べるみかんってこんなにいい香りなんだろう。

今日は早く寝ようと思います!
ねとぼけ
10/05 (Sun) 09:43|日常
わ、もう寒い。
家だといつも楽な薄手のワンピースを着ていますが
そろそろ上になにか羽織らないといけない感じになってきています。
でもまだきんもくせいは咲いてないな。
きんもくせいが咲かないと本当の秋がまだ来ていないような気がするので
毎年咲くのを待ってます。
まだかまだか。

最近うちは眠りながら会話ができるらしいということがわかりました。
これって特技かなあ。

うち:「茄子たべたいなあ」
夫:「揚げたらおいしいね」
うち:「揚げなくてもおいしいよ」
夫:「えー、生で食べたらまずいやろう」
うち:「ううん、そのままでもおいしいよー」

眠りながらこのような会話をしたらしいです。
夫は非常に驚いたそうです。
まったく覚えてませんが・・・
どんだけ茄子食べたいねん。

うち眠りながら歩けるし、眠りが浅いのかなー。でもおぼえてないんだよなー。
ねとぼけているだけともいう・・・。
まわってないお鮨
10/03 (Fri) 23:27|今日のごはん
今日は体を鍛えようよ、ということで
サイクリングに行きました。
九条あたりから桂川沿いに嵐山まで。
正確な距離はわからないけど、10キロくらいあるのかな。
夜ごはんは前の職場のチーフに連れられて
お鮨やさんに行きました。
まわってなかった。
まわってないお鮨やさんだー。
それだけで緊張する私。
えびがあまーい。感激した。
チーフがあわびを頼んでくれたのに、
自分があわびを食べていることに気付かなかった私。
まさに猫に小判、ぶたに真珠。
でもおいしかったことはわかりました!!
よ。
ごちそうさまでした!
いつかチーフにごちそうしたいな。

サイクリングの途中で、ざくろや柿が実っているのや
彼岸花やコスモスが咲いているのを見ることができた。
秋だなあ。





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