背日記


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ひとみしり遺伝子
04/25 (Sun) 21:26|育児
ちびの人見知りが始まった。
なぜわかったかというと、おととい三か月ぶりに会う母に抱っこされて
平家がにそっくりの顔で激しく号泣したからです。
一か月置きに会う病院の助産師さんにだっこされてちょっと泣いた時、
ひょっとして とは思ったけど、予感はあたっていた。
久々に見る平家がに顔はかわいかった。やっぱり本気泣きが一番かわいいなあ。
しかし、二人がかりで二時間かかってなだめることに。
人見知り・・・まあ標準的にこれくらいの時期なのではあろうけど
もうちょっと遅くてもいいよ?とつぶやいてみましたが、ちび聞く耳なし。
皆から旦那ちゃんにそっくりと言われるちび。髪の癖まで旦那ちゃんと同じです。
わたしの遺伝子はどこに消えたんだろうと不思議に思っていましたが
ここか!ここに残ってたか、うちの遺伝子。
かわいいやつめ・・・苦労するよ
必死で本を読んだら、一歳六カ月くらいまでにおさまるって書いてありました。

あ、そういえばきょう結婚記念日でした。
旦那ちゃんに何か忘れてない?と聞かれたが答えられなかった。
それで旦那ちゃん休みだったのかあ。そしてシャンパンとか買ってきてもらえたのかあ。
記念日の類を覚えるのは得意じゃないです。誕生日とかも苦手だ。
どっちも数字じゃないですか・・・
自慢じゃないけど数学は小学生時代に0点とったことあるんだ。塾でだけど。
(小学生で0点は努力してもなかなかとれないはず)
でもきねんび1年目までは覚えてたよ☆←ぐーでぶたれそうである

今日は壊れたお鍋のふたを買ったんですけど、サイズがぴったり合ってたので
ハッピーな気持ちになりました。
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散歩中
04/24 (Sat) 19:52|お出かけ

見つけた桜。

お稲荷さんの小さな祠。
青ざめたしだれ桜が何だかこわいようなようすで冷たく咲いていて
一本だけある古い楠木がまるで話しかけるみたいに
風に揺れて明るくざわざわいった。
誰もいなかった。
楠木がなかったらちょっと怖くて入れないような雰囲気だった。

時々はっとするんだけど、ちびのなかに
かつていとしいと思ったものたちの姿が
見え隠れします。
すごくすごくかわいがっていたわたしのハムスターとか
そのハムを殺しちゃったはまちとか
大好きだった人とか、もういない友達とか
ぜんぶがちびの中に居る・・・

なんでなんだろうなあ?
妖怪ストリート
04/22 (Thu) 10:40|お出かけ
妖怪ストリートのサイトみっけ。

http://www.kyotohyakki.com/web_0317/top.html

これ見るとテーマパークっぽく翳のない感じを想像してしまうけど
そんな作り込んだ感じではなかった。
ナチュラルにあやしかった。
ぬらりひょんに遭遇
04/21 (Wed) 16:52|お出かけ

散歩中、ぬらりひょんに遭遇しました。
写真の下の部分が切れているけど、お茶の載ったお盆を持っていました。

散歩していたら、いつの間にか妖怪ストリートに入り込んでいたようなんです。

街の雰囲気も何か違う…
京都らしからぬというか、ちっとも整然としてないというか、ごちゃっとしてて下町ぽいというか。
壊れた自転車が団地の隅に積み上がっているし、七味売りのおっちゃんが道端で何かよくわからないものをすりこぎとすり鉢でごりごりすっているし、こきたない出店がやたらめったらあるし、売ってる洋服や布はうれしくなるくらいにちっともお洒落じゃないし、歩行者は作業着のヒマそうなおっちゃん率が高いし、一番変だったのは、古そうな団地のどまんなかに神社がある…
なんで?!

うちはここ好きです。なんか大阪みたい。
また行こうと思ってます。ぬらりひょん以外の妖怪も見つけたい。
でも、でたらめに一時間以上も歩いてたどり着いた場所なので、道がわからない。
妖怪ストリートっていうすごく地味なのぼり旗は立ってたけど…

妖怪ストリート、もう一度たどり着くことができるでしょうか。

※追記
ぬらりひょんについての説明:
知らぬ間に民家に上がり込んで、お茶をのんだりたばこを喫ったりして
くつろいだ挙句、知らぬ間に帰ってしまう妖怪だそうです。
カンのいい人にしか気づかれないという。
なんてかわいい妖怪なんだろう、わたしはぬらりひょんになりたい。
つつじ
04/20 (Tue) 08:09|今日のごはん

つつじの花がもう咲き始めてる。

さつきの花とつつじの花はそっくりだけど、花が小さいほうがさつき。っていつ誰から教えて貰ったんだっけ。
忘れてしまいました。

最近、食欲が抜け落ちてきた感じがする。
食欲がないのとは若干違う。
おなかはすくけど、何をたべても同じ。
どうせ食べるならおいしいものを、と淡く思いはするけど
まずいからといってどうということもないというか。
この間お店でお菓子を見て、これ好きだったなと思って
買ってみたけど、それもおいしいと思えなかった。
食べたいのじゃないなら、欲望があるふりなんてするもんじゃないと思った。

「自分の好きなもの、たべたいものを作って」とよく言われるのだけど
それを言われると困る。食べたいものなんかないんだもの。

食といえば、ちびは離乳食をちっともたべなかった。
おなかすいてるはずなのに、口をつけないでむぎむぎして泣く。
でも、昨日スプーンを持たせたらものすごい勢いで全部食べました。
危ないし、投げちゃうので持たせなかったんだけど、
食べさせられるのがいやで、自分で食べたかったのらしい。
そっか、自分でやりたい欲は食欲より強いのか。なんかそれってわかるよ。
ちび、わかった。思うさまスプーンを投げるがよい!
って思って今日、スプーン持たせたら、意外に投げませんでした。
多分前のスプーン投げ、投げたくて投げてたわけじゃないんだなあ。
投げたくて投げるのなら、もっと楽しそうに投げるよね。
投げたいんじゃなくて、「むりやりがいや」だったんだね。
って思った。

関係ない話でつながってない・・・
まいっか。
葉桜
04/19 (Mon) 15:32|未分類

はらはら散ってた。

空気があったかいので、自販機でレモンサイダーを買って飲んでみたけど、全然酸っぱくなかったので、なんか釈然としない気持になった。

突破
04/18 (Sun) 20:03|夢記録
脱出の夢。

ある男の支配下にある囚われの少女。
彼女は屋敷の中で、いつもたった一人置き去りにされていた。
がらんとした流しの窓からいつもガラス越しに外の明け方の光を見てた。
冷たい床の上、裸足で、かざりけのない服を着ていた。
暗いその部屋は死んでいた。屋敷の外に出ることもできたけど
男の意志でしか動けなかった。彼女はうつろで、無知で、
なんの力もなくて、でも彼女がいなければ誰も何もできない。

ある夜、彼女は雑踏のなかで、振り返った路上に男がいるのを見て
突然、その呪縛が解けたことを知った。
そして、男を背にして逃げ出した。男は追ってこられない。
屋敷の中には光が持ち込まれた。
少女ははだしで薄暗い川のかたわらを駆けていく。

自由になった!!

もう誰も覚えていないと思うけども
三月の初めごろ、以下のような夢を見ていました。
死霊の男によって支配されている
あまりにも狂いなくきちんとしたお城の夢。
城下に住んでいる一人の少年と幽霊の少女が、
「これはおかしい」といって事態を打開しようとしている。
そして狂気という名の月を解き放てという啓示を得る。
今回のゆめはこの夢の続き。

わたしがわたしに何をしてきたかはっきりと悟ることができました。
いつも自分を何かが禁じていて自由に動けない感じでした。
自分を縛っているのが自分であることもわかっていたけど、
だからといってどうすることもできなかった。
でも、なんか昨日から自分を縛ってたものが解けたのを感じている。
なぜかわからない。時満ちて、事成れりという言葉はきっとこのためにあるんだ。
大げさなようだけど、私本人としてはすごくらくになった。
やらなくちゃならないことも、やっていることも全て何も変わらないけど
それでも、私を縛ってたものはもうない。
でもこれで終わったわけじゃなくて、本当にこれからだ。

実のところこの間、一年ぶりくらいに病院に行きました。
四月あたまくらいから、自分の現実認識がほかの人のと多分
すごく違ってきていると思ったんでした。
単純に自分の正気に自信がもてない。
わたしが頭の中のことについて何もいわなければ日常生活に問題はない。
一応お薬は頂いたけど、とりあえず飲まずにおいてある。
何が起こるか見てみたかった。

ここからもうひとつがんばります。
正しい忠告
04/16 (Fri) 22:59|思考
今日ちょっとかんがえてたんですが
明らかに正しいけど従うわけにはいかない忠告というのがあるよなあ、と思った。
今日考えてたのはそれじゃないけど、
たとえば愛とか自己犠牲とか感謝に関するものとか。
こういうのは自分の心からのものであればこそ高い価値をもつけど
人に言われてするのなら意味はゼロだ
と思うので「正しいとされた」ことをしなかったことある。
正しそうな忠告は一回スルーするのだった。
あと「正しい忠告は必ずしも美しい動機から出ているとは限らない」。

これは言われてするのはイヤという
単なるあまのじゃくなんだろうかとも思ったけど、
外側から見たら同じに見えるとしても
内側から見たら「自ずから出るもの」と「強要されたもの」
これはまったく似て非なるものであって
それが招く結果はおそろしく違ってくる、とうちは思っている。
自分の経験による主観です。
基本的に私が幼少時代に宗教教育を受けたときのことを考えてみると
そうだろうと思うのだった。

しかし私も正しそうなこと言ってなかったろうかと
振り返ると青ざめる。
絶対取り消さないけど、全力でスルーしてください・・・叩き台として
過去のも今後のもです。
ひとのどうしようもない道のりに対して何か言えると思ってるとしたら
そりゃ私が間違っているのです。
そして私もスルーします。そして戻ってきて叩いてから決断する。
そうしかできないんだもの。

でも枠があるから自分の輪郭がつくれるんだよなあ
とか考えたりしました。
反発したことでも、従わなかったことでも、
教わったことを「教わらなければよかった」とは
思ったことはないです。
無駄はないのだと思う。
かいものは楽し
04/13 (Tue) 19:52|日常
ちっちゃくて白い琺瑯の片手鍋を買いました。

ふた付きで、木製の取っ手があって注ぎ口がついていて軽いもの
という条件をみたすものを探しました。
離乳食を作るので、小さめの、と14センチのミルクパンを選ぶ。
贅沢をいえば、もっとかわいい色のがたくさんあるといいな。
キャセロールだといろいろキャンディみたいな色のがあるけれど
片手鍋でふたつきで持ち手は木製、とかって条件をつけるとそんなに選べない。
すっごく高いやつならあるけど、そんなの手が出ません・・・
でも、白でじゅうぶんかわいいので、いっか。
野田琺瑯にお手頃価格のがあったんです。
昔から琺瑯製のものが好きなので、探すのがとても楽しかったです。

そういやよくかんがえたら
うちは、お鍋、本当に必要最低限の数しかもっていないです。何をかくそう
フライパンがひとつと片手鍋ひとつに、土鍋がひとつしかありません。
必要最低限というか、むしろ足りてない。
我ながらこれでよく・・・と思います。私はスペアリブをフライパンで煮る女。
それはさすがに用途がちがうだろうと。
でもものが多くてがちゃがちゃするのもこまるし
第一置き場所がないんですもん。
物が少ないだけに、買ったら絶対に色んな用途で毎日使うことになるので
条件をいっぱいつけて写真をにらめっこして選んだのでした。
(あ、ネットで買いました。)

ついでにデニムショーパンも買いました。
夏に向けて。っていっても。まだ空気はひんやりしてるけど。
あそうだ、こないだ前髪を切りました。
思うところあって切ったんですけど、やっぱりけっこう不評です!
・・・似合わないのはわかってた・・・
くやしまぎれに予想通り、といっておこう。。。

ドラマとしての
04/11 (Sun) 21:32|思考
分析などしてて今日になって気づいたことがある。
今になって。ちょっとがっくりきました。気付くの遅い。

「夢に出てくる登場人物は全部自分」だとずっと私はざっくり思ってたけど、
きちんと考えたらそれは違う。
とても自分だと思えないような、
その人の目の前に立つだけで自分が透明になってしまうような
言葉につくせない美しい光をもった人や、
性格とか超えた本質的な悪をもった悪魔や
たくさんの人(や人じゃないもの)が夢にでてくるけど、
そんなの謙遜とか逃避じゃなく私じゃないもの。ちょっと考えたらわかります。
じゃあどこからどこまでが私なのか?

結論としては、
そこで起こってるドラマが私なのであって、そこにいる人物が私なわけではない。
私というドラマが「今まさに起こって」いる。
夢はそれをそのまま見せてくれます。
私は今起こりつつある現象であるから、
つまり私なんていうものを私は所有などしていない。

ほかにもいろいろ考え込んではいたのですがとりあえずこれだけ。

変化しようとか思うのは、自分の意志だと外側から見たら思われるかもしれないし
自分でもそうだと勘違いしてたり思い込んでみたりしてた時期がありますが
実際は違うのだと今は思っています。
だからといって外的要因のせいというわけでもないけど
意志がまったく介在しないわけでもないけど
意志ありきで全てが始まり進んでいくわけでは、ないのです。

むしろ半分の心は、変わりたくない。心平穏に暮らしたい。
けどそうもいってられない。
「時」が来たら、そのように追い込まれるだけなのだと思う。
神様妖精天使
04/10 (Sat) 19:56|育児
今日ははれやかな日。
何がとはっきり言い難いのですが、空気も気持もはれやかです。

そういえばこのあいだ、予防接種に行くときに乗った
タクシーの運転手さんが、ものすごくむちゃに子ども好きそうな人でした。
かわいい小さなお子さんがいるそうなので
うっかり子どもって神様みたいやと思うと言ったら、
「ぼくは子どもは妖精だと思っています」
っていうすてきなお返事が返ってきました。
普通「は?神様?」って言われても仕方ないと思う。
(というのは一応自覚している。喋りが下手なのでよけいに)
なので、話したのがこの運転手さんでよかったと思った。
そして妖精というのは確かに神様より実際に近い表現かもしんないと思った。

ちなみに旦那ちゃんは常々ちびを天使だといっています。
要は全員親馬鹿なのだと思う。
桜と犬
04/06 (Tue) 19:40|未分類

これは近所の公園で拾った桜 と犬のお父さん。
なぜか背丈が丁度よかった。

お昼寝中に
04/06 (Tue) 17:30|夢記録
今日ちびといっしょに窓を開けてお昼寝をしていたら
窓の外ですごい風の音が聴こえた。
なんて風と思って目を開けたら、がたがたと網戸が揺さぶられて
細く15センチくらい開き、何か小さいものが入ってきた。
あ、はまちが帰ってきた。
とぼんやり思ってよく見ようとしっかり目を開いたら
目が覚めた。
夢だった。
網戸も開いてなかったし
風も吹いていなかった。

ちゃんと顔を見れなかった。

妙心寺
04/05 (Mon) 21:43|未分類

行ってきました。
予想以上に広ーい。
松の木が美しかった。

星とボールと樹脂
04/04 (Sun) 16:03|お出かけ



お天気がよかったので、近所の公園に散歩に行きました。
桜の木の下で写真を撮っている中学生たちやら
お花見をしている人たちやらで
この時期、とても賑わってます。

5・6歳くらいの兄弟がとくに桜は関係ないかんじで遊んでました。
私はちびといっしょにぼけっとベンチに座っていましたが
兄らしき男子がちょうどうちの前あたりで一人遊びをしていた。
その遊び方がおもしろかった。

拾ったボールを水道で洗い、地面に転がしてボールに一筋の泥のしまをつけます。
そして
「土星」
ぼそっと言ってまた洗いに行きました。
そうか、ボールは星になるのか。

弟らしき男子が突然走ってきてまじめな顔でしゃがみこむと
「これ」
と言ってなにかよくわからないものを渡してくれました。
そして走り去って行った。
最初何だろう?と思ったけど、たぶん公園に生えてる松の木の樹脂だと思う。
自分がそれくらいの年で人になにかあげるとしたら、それやと思うからです。

小学生のとき、樹脂が好きだった。
あまり何にも興味がもてなかったんですが
校庭の砂の中に光る雲母や、石英や、琥珀色に凝固した樹脂やそういうものに
心を奪われた。どれだけ見ても見飽きないとおもった。
しかし、当時地面や木ばかり見ていたら友達から「怒ってるの?」って言われた。
ちゃうねん。
切なかった。
この土星兄弟は最終的にボールはうっちゃって帰って行きました。
ボール自体はどうでもいいんやなあ。
すごくおもしろかったです。
少し元気がでました。

今日はあったかいなあ。

04/02 (Fri) 21:11|ひとやすみ
まめだいふくを食べました。
普通のスーパーのやつです、ふたばのとかじゃなく。
まめだいふく大好き!!
さわっているだけでも幸福になれそうだから。

せとか という名前の蜜柑をいただいたのでむいてみた。
外皮がみかんにしてはうすくて、薄皮も羽根みたいにうすい。
食べてみて、「むけるネーブル」だと思いました。
ネーブルって、香り高くておいしいけど、
手で外皮をむけないから切る手間がめんどうだった。
それを解決してみせたのが せとか なんだと思う。
すごくいい香りがするので、出来心でせとかの外皮をちびにかがせてみた。
リンゴでは無反応だったんだけど、せとかだったらふんふんふんふん
って近づいてきました。すごくおかしかった。

おととい言葉がわかんなくなったのは原因がよくわからないまま
闇に葬られつつあるかんじです。
でもあかちゃんの気持ちがちょっとわかったのでよかったです。
声の音の高低や響きは音楽のように感じられるけど、そこに存在するルールが
わかんないのです。
つまり何言ってるのかさっぱりわかんないのです。
たとえば外国語ならもう少し理解のしようがあると思う。
ものすごく注意深く頑張って聴き、考えているのにわかんないのです。
音の流れをなんとかつかまえて反芻しようとしても、存在するルールが見えないので
反芻さえできないのです。
&自分も伝えたいことをどう伝えていいかさっぱりわかんないのです。
絶対につかまえられない。
その時母にメールを返信していたのだけど、自分の文だとは
信じられないほどに乱れていました。
不二だとか自分で言ってたけど、こういうこと?って確認できました。
思ったより平凡なものでした。
これは一切の抽象化への行為が禁じられているということです。
今ちゃんと言葉が使えて話せて聴けることを感謝するしかないでしょう。
もう起こらないで。
狂気なら来てもいいから。
それなら乗り越えられる。
少なくとも可能性はある。

でも結局、なんとかなるでしょう。
それは絶望みたいな何かですよね。
今日は手羽先を煮てみました。
何かにやられたー 
04/01 (Thu) 22:12|ひとやすみ
風邪かなにかにやられました。
昨晩、旦那の声は聞こえるけど、話してる内容がわからなくなり。
自分の周りだけ気圧の壁ができてるみたいに見える・・・
頭痛はするし、何だかわからないまま寝込んでしまいました。
でも今日は頭痛は残りつつも元気になりました。
再発か?とも一瞬思いましたが、これだけではなんともいえない。
咳はないけど風邪かもしれないので葛根湯を飲んでます。
再発もやだけど、やだな、風邪も。
でも、どっちも避けられるものじゃないみたい。





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