背日記


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12/15 (Sat) 22:39|未分類
バイトのこの参加してるゴスペルのコンサートに行ってきた。
今帰ってきてココアをいれてこれを書いている。

ゴスペルと聞いてパワフルなイメージだけが
先行してたんだけど、それだけではなかった。
力強さは勿論あるのだけれども
それ以上にこれは歓びを歌ったものなんだなあ
ということを強く感じた。
あふれる深く強い感情が心のうちにあるとき
子どもなら笑うだろうし
詩人は書くだろうし
ある者は歌うだろう。
これはそういう歌なんだな と思った。
曲目は有名なものばかりで、
「Amaging Grace」「ああベツレヘムよ」「さやかに星はきらめき」
「もろびとこぞりて」「Oh! Happy Day」等等。
なんかわかんないけど途中からなみだでてきた。
いまだ消化しきれない先生の死のことも今聴いてる歓びと
神への賛美の歌の意味も全部ひっくるめてなんか泣けた。

歌と一緒に子どもたちが踊ってた。
会場のお客さんたちも歌ってて、すごくいいコンサートでした。
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