背日記


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恐怖って
10/09 (Sat) 22:33|思考
昨日書いたトイレの怪談について、個々の出来事に相関があるとは限らないなと思い直す。
昨晩は眠れたので心落ち着いたもよう。
恐怖って推測から生まれるんだなぁ。置かれている状況の判断に
確信があったら、対策も立てられるし怖くない。
いくら考えてもこれについてはわからないことがわかっているので、
切り替えようと思います。

意外に怖がりな自分を再確認。
フィクションは楽しめます。

雨だあ。

※後日追記※

夢の内容。
高層ビルのエレベーターに乗り、最上階のボタンを押す。
次の階で14,5歳くらいの小柄な少女、老婆、看護婦と寝台に乗った病人が乗ってくる。
しかし少女が何か言って他の乗客を全て追い払ってしまう。
余程ほかの階に止まるのがいやなのかな…
と思いながら私は「何階へ行きますか?」と言う。
「○○階」
無表情な声でほとんど聞きとれない。
「え?」
「○○階」
「あの、すみません、実はよく聴こえなくて。もう一度お願いします」
「三階」
私は階数を示すライトを確認する。今はもう四階まで来てしまっている。
三階のボタンを押してみるが点灯しない。
「ごめんなさい、通り過ぎてしまったから、行けない」
そう言うと少女が突然私の足にしがみついてくる。
え、あの、ちょっとやめてください、と困惑してもがいているうちに目が覚めた・・・

書いてみると血もグロも何もなくちっとも奇体なところがない夢だ。
こりゃ私しか怖くない、というか笑う人のが多そうなかんじがします・・・
しかし私、血とか出てきても怖くないけどこれは怖かったんです。もう。
最初の答えを聞いた時、夢の中でこの女の子生きてないんじゃないかなと思った。

しがみつき方が、ちびが私の用事中に追いかけてきて
スカートの下からしがみつく感じでした。

ちなみに、女の子の言ってた三階は私が住んでいる階です。

※結論※ ちびがいてくれてよかった・・・。
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