背日記


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魔術名で書かれた本
11/14 (Sun) 19:31|
ケルト民話集を読み終わって荒俣宏の解説を読んでいたら、
著者フィオナ・マクラウドは女性名だけれど、実はこれを
書いたのはウィリアム・シャープという名前の男性だとわかって
驚きました。

要するにこの『ケルト民話集』はケルト独立のための政治活動の一環として
別名を使って書かれたものらしい。
そしてその政治活動にはオカルティズムが絡んでいたらしい。
フィオナはシャープの魔術名だったらしい。
ということがわかりました。
でも、多分書かれていることの半分も頭に入ってないと思います。
魔術名って一体何なのだ。
わかりません。もう一度読み直します! 解説を。
とりあえず・・・あやしい。

若干、不安になりました。
読んだ内容は確かなんだろうか・・・
ケルトの民の霊に聞いた話とかじゃなくてほんとうに民話なんだろうか・・・

ケルト民話については他の本も多めに読もうと思った日曜日でした。
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