背日記


スポンサーサイト
--/-- (--) --:--|スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
何か
12/08 (Sun) 02:26|日常
何か更新しようと思っていたんですが
幼稚園のクリスマス会にふなっしーが来たことくらいしかニュースが無い…

ふなっしーかわいかったです!! 
トランポリンから跳躍してた。

喉も裂けよと音程かまわず歌う園児たちのすさまじい歌声に
耳が割れそうになったクリスマス会でしたが、皆本当に泣くも歌うも全力で、
心を掴まれます。ニコニコしっぱなしでした。

あとは、恩師とすき焼きパーティをしたかな。
初めてノンアルコールビールを飲みましたが、どうせまずいと思ったら意外と美味しかったです。
恩師とノンアルコールビールについて語り合う。
アサヒのとサントリーのを飲みましたが、喉越しが良いのでアサヒが好き。
サントリーのはすごくすっきりしていて、おいしい水! という感じでした。
他のもいろいろ飲み比べてみようかなと思いました。

ちびは何にでも『なぜ』『なんで』を聞きまくる時期に突入。
説明してもなかなか納得しなくて、腑に落ちるまで『なんで?』を繰り返す。
科学的に正確に言うより、ファンタジックに短く言ったほうが納得する。

今冬の発見は『ゆず胡椒はめちゃくちゃ美味しい』ということです。
最近になって発見したのですが、もう鍋には欠かせない存在です。
それにしても、もう忘年会シーズンだなんて信じられない。
一年は早過ぎます。
スポンサーサイト

コメント

ふなっしーが来たなんて大ニュースじゃないですか! ふなっしー大人気ですよね。子ども達の興奮も頷けます。子ども達は本当に全力で微笑ましいですよね。
ノンアルコールビール、奴はあなどれません。キノコルゲも最初、そんなもん意味ねーとか思っていたら、味がちゃんとしてビックリしました。
ゆず胡椒、hakkaさんが最近知られたのが意外です。本当、鍋には欠かせないですよね。他にも応用が効くので、キノコルゲは一時期何でもゆず胡椒でした(^_^;)
気が付けばもう十二月も三分の一を過ぎようとしていますね。キノコルゲは近年稀なるハードスケジュールで、忘年会どころか年末年始もピンチです(>_<)
2013/12/08(日) 06:51:26 |URL|キノコルゲ #- [編集]
何故何故期、やって来ましたか。子どもに夢を与えて納得させるのは楽しいですよね。特に七夕みたいな、物語性があると最高ですね。しかし、クラゲ骨無しという、クラゲがなぜ皮と骨がないかという話は、結構残酷でクラゲ可哀想です。ご存知ですか?
2013/12/08(日) 07:04:06 |URL|キノコルゲ #- [編集]
ふなっしーにはちび達はもちろん、大人も盛り上がってました^^
激しい動きのふなっしーですが、花道でちょっと止まって私達が写真を撮るタイミングを待ってくれました。
今まで鍋にはポン酢しかないと思ってました…ゆず胡椒にはまったのはほんと数か月前です。おだし+ごま+ゆず胡椒で食べる豚しゃぶも美味しい!!

クラゲの皮と骨がなぜないかのお話は聞いたことがないです。一体どんなお話なのでしょうか?
2013/12/10(火) 12:09:56 |URL|hakka #3/VKSDZ2 [編集]
昔々、竜宮の乙姫様が病気になり、医者が言うには猿の生き肝を使うしか治療の手立てがない、ということで、クラゲに生きた猿を竜宮城に連れて来るよう、命令が下ります。
クラゲは早速、猿が島に行き、一匹の猿を、竜宮でもてなしたいと言葉巧みに誘い出します。
そしてクラゲに乗って猿は竜宮へ行くのですが、竜宮に着く寸前、クラゲはここまで来れば大丈夫と、ついうっかり口を滑らせてしまいます。「バカな猿め。お前は竜宮で生き肝を抜かれるのだ」
それを聞いた猿はいとも冷静に「何だ生き肝が欲しいなら、最初から言ってくれればいいのに。生き肝は丁度洗濯をして、島の松の枝に干してあるよ」と嘘を言います。
それを真に受けたクラゲはそれでは仕方がないと島に戻り、猿に生き肝を取って戻って来いと言いますが、戻るはずがありません。
丘に上がった猿はクラゲに「生き肝なんか抜いて干せる訳ないだろうバカ」と言い捨て、山の中に姿を消しました。
騙されたクラゲは意気消沈して竜宮に帰り、事の次第を報告しますが、失敗した罰として皮を剥かれ、骨を抜かれてしまいます。それからクラゲは今の姿になったということです。
バイオレンスなお仕置きに、ビックリな昔話ですね。
2013/12/11(水) 03:37:57 |URL|キノコルゲ #- [編集]
クラゲの皮と骨がないのは、猿の生き肝を持って帰れなかった罰だったのですね! ほんとにバイオレンス…
昔の人は子供から「なぜクラゲには骨がないの?」って聞かれたら、このお話をしていたのでしょうか。
このお話ならちびも腑に落ちると思います。
2013/12/12(木) 22:52:14 |URL|hakka #i1jUUG.6 [編集]
クラゲ骨無しはキノコルゲの子供の頃は普通にメジャーな昔話でしたが、そう言えば「本当は怖いグリム童話」が一時期流行りましたが、日本の昔話も最近はマイルドになっているのかも。カチカチ山や猿蟹合戦なんかもバイオレンスですが、今の絵本ではどうなっているのかなぁ。カチカチ山なんて、狸がお婆さんを殺して鍋にしてしまうんですが。
2013/12/13(金) 21:21:51 |URL|キノコルゲ #- [編集]
どうなんでしょう。かちかち山はお婆さん鍋の場面を省いたバージョンがあった気がします。でも『地獄』がはやるくらいだから、児童絵本の残酷描写に対する流れは変わってない気もします。
猿蟹合戦、ちびは「猿がひどいよ!」って泣きそうになっていました。反応が楽しい…
2013/12/15(日) 20:22:02 |URL|hakka #3/VKSDZ2 [編集]
確かに猿は極悪非道ですよね。でも猿がされるお返しもなかなかバイオレンスなんですよね。幽霊飴の話なんか、怖がるでしょうか?
2013/12/16(月) 10:45:59 |URL|キノコルゲ #- [編集]
確かに猿が受けたお返しはすごく物理的に痛そうでした。幽霊飴は母子の話だからなのか、不思議と怖がらなかったです。皿屋敷とかは怖がるんですが…
2013/12/24(火) 01:16:39 |URL|hakka #3/VKSDZ2 [編集]
おお、幽霊飴や皿屋敷などもお聞かせ済みなのですね。小泉八雲の怪談なんかも喜ぶのでは。
皿屋敷、原典の話だと皿を一枚割った罰に指を一本切り取られたり、蛇がいっぱいの桶に入れられたり、結構エグいです。
幽霊飴も沖縄版では、村人が墓を調べると、死んだ母親と、墓の中で産まれた子供の死体が見つかるんですよ。子供が助からないので救いがないです…。
あ、キノコルゲは子供の頃、雪女の話に恐怖と哀愁を覚えました。
2013/12/24(火) 09:13:47 |URL|キノコルゲ #- [編集]
チビ君はクリスマスプレゼントに何をご所望だったのでしょうか。靴下を枕元に置いたりしたのかな?(^^)
2013/12/29(日) 13:23:30 |URL|キノコルゲ #- [編集]
皿屋敷の原典がそんなにも刺激的なものだとは知りませんでした。でもそこまでされたら誰でも祟るだろう! っていう説得力が感じられました。
幽霊飴の話に沖縄版があるのも知りませんでした。ほんとに救いがない…ちびが泣きそうです…。
小泉八雲の怪談も話してみることにします。
雪女は儚く綺麗なので、私は怪談というより、妖精のお話のように読んでいました。
2013/12/31(火) 21:59:03 |URL|hakka #3/VKSDZ2 [編集]
ちびの希望は「あめとトンネル(鉄道セットの部品的なもの)と赤い車」でした。サンタさんへのお手紙を書いてくれとせがむので私が代筆しました。ちびはサンタさんを信じてます。
そのため、ちびが見ていない間にプレゼントを買いに行くのが意外と大変でした。ちびはツリーに靴下を自分で吊りさげたので、ツリーの下と靴下の中とにプレゼントを置きました^^
2013/12/31(火) 22:25:21 |URL|hakka #3/VKSDZ2 [編集]
サンタさんにお手紙書いたり、プレゼントをこっそり用意したりされているのを想像すると、とても微笑ましいです(^^)サンタクロースを信じてる年齢は平均九歳という統計がありますので、来年も工夫が大変ですね(^_^;)でもチビ君の寝る前のワクワク感と、朝起きてからの喜びは、凄いだろうなぁ。子供ならではの特権ですよね(^^)
2014/01/01(水) 22:18:30 |URL|キノコルゲ #- [編集]

コメントの投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する





Template by:Ribbon*RIA

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。